
な、な、なーんと、アマドコロが売ってた!
アマドコロはユリの仲間、美しい可憐な花が咲く山野草だが、春先の若芽を茹でるとえもいわれぬ美味しさ。美しい花のような甘さが際立つ美味だ。
朝日町の阿部さんが送ってくれた、もっと貴重なアマユリ(ナルコユリ)の仲間でもあるのだが、、、これ、アマドコロではなくてナルコユリではないかなあ。茎の断面が丸いんだよなあ。
一袋468円と、周りの山菜の中では高い値付けだが、わかる人はわかるのだろう、結構手にする人が多い。これ、最高ですよー。
このような、レア物との出会いがあるから、吉池もうではやめられないな。
今晩茹でてマヨつけていただきます!
山形に行きたいよう、、、