
カメラの大林オンラインマガジンにて、「おいしい料理写真を撮るために必要なこと(後編)」
が無事公開となった。そもそも5000字くらいで、と言われていたのに、書いてたらさわりの部分だけで1万字を超しちゃって「スミマセン、、、」と言ったら、前後編に分けていただいたのだ。それでもいい気になって書き進めたので、すげー文字数に。
ただ、おそらく内容としては、あまりフツーの「撮影入門」的なコンテンツでは語られていないこともかなり盛り込んだものができたと思う。
フラッシュやLEDを用いたライティング撮影については、読者が「そんなの持ってないよ」という層だとしたら意味が無いなぁ、とも思いつつ、やっぱりワンランク上の写真を撮るなら購入してみてね、という思いも込めて書いた。うちの学生の写真も載っているのでご覧あれ(もちろん本人達に掲載許可をもらっています)。
それにしても、作例にした写真を観ていると、食べた時の思いがブワッと甦る、、、やっぱり写真は記憶装置だね。
いうことで、ご覧下さい!