やまけんの出張食い倒れ日記

焼き鳥店は、はたやま夢楽の土佐ジローをどう料理するのか!? 2023年度産地ツアーで捌き、焼いて、かつ食べて考えたのである。

そうそう、ブログ書く時間がホントなくて遅れちゃったけど、こんなエラいこともやっていたのです。いま旬の焼き鳥店主が高知に集って、はたやま夢楽の土佐ジローをどのように捌いたらいいの!?という合宿ツアーをしたのでありました。 東京からはまずはこの人、「焼鳥 嘉とう」の加藤太一くん。 北千住バードコートを卒業し、三田で開業、この界隈では堂々たるナンバーワンである。しかもバード系の伝統を受け継ぎながら、独自の境地も開拓している。その加藤君がなかよく技術交流をしている焼き鳥店の方達が、今回のメンバーである。 そんなお仲間の一人が、神楽坂で超人気焼き鳥店「焼鳥 山香(さんか)」を率いる山中孝将さん!...