Recent Entries
食用ホオズキ、旨い。岩手県岩泉町の早野商店から、ホオズキ届く。
和歌山県の北山村にて、必殺の希少柑橘「じゃばら」に舌鼓を打ちつつ、地域・地方・山村の将来に思いをはせた一日! その2
ついにこの日がやってきた、、、ウィルコムのW-ZERO3で動作する農業アプリケーションソフト ”畑のあしあと for W-ZERO3” を公開する!
和歌山県の北山村にて、必殺の希少柑橘「じゃばら」に舌鼓を打ちつつ、地域・地方・山村の将来に思いをはせた一日!
宮城県の地元メーカー、川口納豆の各種納豆が旨い!
やっぱり味が違うぜ国産ライム! 和歌山のライムは樹上完熟・うま味十分!
信州・上田には馬肉文化があった! 庶民の味”肉うどん”の馬肉煮込みの汁を吸いまくった甘辛いうどんに暖まった! そして「四季の味 片桐」で待っていた、予想だにしない邂逅。
釧路市民のソウルフード 泉屋の「スパカツ」大盛りは、久しぶりに食べきれないほどのボリュームであった!
港町・釧路に素晴らしきバーとレストランあり。「A One」の相田君と久しぶりに会い、呑み、食い、そして健在のフレアーを味わった!
大分県佐伯市の蒲江漁港の最強産地芸能人! ブリ養殖漁家の村松一也氏が、明日の「ブロードキャスター」に登場するらしい!
Archives
Search


Links
Creative 
Commons License
This weblog is licensed under a Creative Commons License.

2005年12月07日

和稔じょの注文、電話一本でできるそうです

一昨日のエントリの、帯広のJA幕別町の、長いもの新品種「和稔じょ」の販売について、「ネットとかで注文できんのか?」というような問い合わせ頂いてます。ネット注文はしてないみたい。

で、家庭画報ショッピングを主催している世界文化社の、ご担当者タカハシさんから連絡ありました。

「食い倒れ日記掲載ありがとうございます! ご注文は0120-919-287にお電話いただくだけで、ちゃんと承れます。 私もずっと惚れていた商品ですので、よろしくお願い致します!」

ということでした!
このタカハシ女史、実はバードコートの常連さんである。実は以前から和稔じょの販売を熱望されていたのだ。
和稔じょ、ガンガン売れるといいな。

Posted by yamaken at 2005年12月07日 11:36 | TrackBack
Comments

高橋さんって、この前誕生日ケーキをご馳走して頂いた方ですよね?
宜しくお伝えください。

Posted by: kiku at 2005年12月07日 18:25
Post a comment









Remember personal info?