Recent Entries
食用ホオズキ、旨い。岩手県岩泉町の早野商店から、ホオズキ届く。
和歌山県の北山村にて、必殺の希少柑橘「じゃばら」に舌鼓を打ちつつ、地域・地方・山村の将来に思いをはせた一日! その2
ついにこの日がやってきた、、、ウィルコムのW-ZERO3で動作する農業アプリケーションソフト ”畑のあしあと for W-ZERO3” を公開する!
和歌山県の北山村にて、必殺の希少柑橘「じゃばら」に舌鼓を打ちつつ、地域・地方・山村の将来に思いをはせた一日!
宮城県の地元メーカー、川口納豆の各種納豆が旨い!
やっぱり味が違うぜ国産ライム! 和歌山のライムは樹上完熟・うま味十分!
信州・上田には馬肉文化があった! 庶民の味”肉うどん”の馬肉煮込みの汁を吸いまくった甘辛いうどんに暖まった! そして「四季の味 片桐」で待っていた、予想だにしない邂逅。
釧路市民のソウルフード 泉屋の「スパカツ」大盛りは、久しぶりに食べきれないほどのボリュームであった!
港町・釧路に素晴らしきバーとレストランあり。「A One」の相田君と久しぶりに会い、呑み、食い、そして健在のフレアーを味わった!
大分県佐伯市の蒲江漁港の最強産地芸能人! ブリ養殖漁家の村松一也氏が、明日の「ブロードキャスター」に登場するらしい!
Archives
Search


Links
Creative 
Commons License
This weblog is licensed under a Creative Commons License.

2006年10月04日

大分の県南・佐伯市~蒲江の海の幸を味わい尽くす! ここにはまた独自の魚文化があった! の速報版

魚、旨い!

としか言いようがない。
土地面積における山地の割合が異様に高いこの大分という地で、独自にはぐくまれた食文化がある。
そして、、、
汗臭く、人間くさい素晴らしき漁師たち、いや「海の百姓」達がそこにいた。
明日、海に出てきます。
ひとまず画像速報。

■胡麻だしうどんの三変化


■「ぜんご」の鰺寿司


■日本に最初に渡来したカボチャ「宗麟カボチャ」の原種復活をみた。食った。

■海産物の異種格闘技スタジアム「清水マリン」

伊勢エビが名産なのである



ウマヅラはぎはこれまた最高。ほろほろした身とフォアグラのような肝とを合わせ食べる。



これは何を隠そうウナギである。それも海にいるウナギ。胴回り太い!でも大味ではない。





明日は6時半にでます。眠い、、、

Posted by yamaken at 2006年10月04日 23:10 | TrackBack