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2005年07月23日

うおっ 気付かない内に3年目突入してた!

そろそろだったかなぁと思って一番最初のエントリをみてビックリ、いつの間にかこの食い倒れ日記も3年目に突入してました。ていうか、7月8日ですね、公式な初エントリは。

■2003年7月のエントリ
http://www.yamaken.org/mt/kuidaore/archives/2003_07.html

最初は画像の使い方を知らなかったんですねぇ、、、
この頃使っていたデジカメは、カシオのExclim。当時としては画期的な薄型デジカメで、発売翌日に買いました。かなり使い込みましたが、残念ながら40cm以上の近接撮影ができなくて、料理の写真を撮りにくくて困ったものです。

しかし最初のころのエントリを見直してビックリ。この翌月には怒濤の帯広編が始まったんですね!ちょうど2年前も同じ頃に北海道に渡っていたわけですよ。いやなるほど、そうだったか。

あの頃から随分と自分を巡る環境も変わりましたね。会社を辞めて独立し、食い倒れの本も出て、プライベートも充実しと、境遇が大きく変わりました。しかし食い倒れ日記を書く心根は全く変わりませんねー。

ということで遅まきながら2周年でした。

さて今週は大変です。日曜日に福岡。火曜日は滋賀。水・木曜日は青森、金曜日に秋田に回って帰京します。

さて、食いまくらないとな!

Posted by yamaken at 2005年07月23日 23:46 | TrackBack
Comments

わ~、2周年おめでとうございます\(^O^)/

ちょうど大阪でインデアンカレーを食べてきました。
ちょっとだけトラバさせて下さいね。

これからも元気に食い倒れ、書きまくって下さい!!
いつも更新を楽しみに、そして参考にさせて頂きます。
ずっとずっと忙しそうですが、やまけん旋風を日本のあちこちに吹かせて、農業の発展に努めて下さいね。
応援しています。

Posted by: ゆかげん at 2005年07月24日 01:18

ん~何が2年目だよ、2年目はもっとまともでまじめな記事たのむよ!
まあ、所詮慶応出には難しいかなあ?!
やまけんさん。
慶応くらいでいい気になるのは早すぎ。
だいたい堀江君などと、東大こんぷだしすぎの、目立とう精神のみの、安物記事
そのうち編集委員の間の山けん評は
谷へとまっさかさまかな。反省したほうがいいよ。

Posted by: なにが at 2005年07月24日 01:32

ひどいなー。上の人のコメント。
こういうの書く人の気が知れません。
悪質ですよ。

いつも楽しみに見ている者です。
やまけんさん、これからもがんばってくださいね。
2周年、おめでとうございました!

Posted by: ち at 2005年07月24日 02:56

起業しました。
携帯、メールでご連絡しますので、また北海道来る機会ありましたら、是非。

2年目突入おめでとうございます!

私はサイト、先月6周年でした。

Posted by: 吉野みの at 2005年07月24日 03:20

まだ2年目なのかぁ。情報量を考えると相当驚きですね。
体が資本なので、壊さないようにしてこれからも食い倒れて下さい。

Posted by: らっぱー at 2005年07月24日 04:01

三年目に入られたとのこと、
おめでとうございます。
ますますご活躍ください。

Posted by: mineva at 2005年07月24日 04:04

 何だか最近は不穏な意見も多くなっていますね。
 「編集委員」て何だ?嫌なら読まなければ良いんじゃないか?二年目は過ぎて、三年目って書いてあるのにどこを取り違えたのか、変なコメントしてるし。学歴について「所詮・・」なんていうのもそこら辺間違えているようじゃね。
 やまけんさん、くじけないで下さいね。
 

Posted by: インゲン at 2005年07月24日 09:27

さて、ここで問題です。なにがさんはなぜ、
あのようなコメントを書いたのか。
これは人間学上大切な事例となり得る。

-選択肢-
①彼は学力偏差値という面ではあまり振るわなかったのだが、現代社会では偏差値の高い学校を出た者ばかりが活躍の場を獲得している。そこに、非高学歴者に対する表舞台からの排除圧力のようなものの存在を感じた。メディアが執拗に「○○氏は□□大学卒(一流大)」と言う事は、その空気を助長しているように感じて憤慨した。

②彼は自身が慶應大学受験に失敗した経験から、慶應出身者に対して特別な嫌忌感を
持っていた。やまけんさんの、一見学問と
相関のなさそうな(実際は違うが)活動
、そして活躍は、慶應というブランド価値を
振りかざして邁進しているかのごとくに
彼の目に映り(これも実際には違うが)、
まさに彼の逆鱗を突いた。

③彼は早稲田出身者であり、単に慶應に
対するライバル心を爆発させた。

Posted by: 村田 at 2006年01月30日 22:31
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